昨日は一人で絵チャ場にこもってお絵描きしてたよ。本当に20時くらいから。(笑)
リョマばっかり描いては消し、描いては消し。
描いても描いてもリョマにならなくてさぁ;
まぁ後でアップしておきます。最終的にはリョマに近づけたのではないかな〜と思ってます。一応。
ってか、国光も描いたんだけど、昨日に限って国光描くのが楽しくてね!!初めから国光ばっかり描けば良かったと思ったよ。
でもリョマが足りなかったんだもん><
さて、今日はお返しにも1件行ったし、これも後でアップします。
それはそれとして、昨日の夜にちょっと調べたいことがあって、自分の日記(今は気ままる〜むに使ってる、昔隠し部屋があった頃の隠し日記)を辿ってたら、自分でも忘れてたモノが出てきたんでさらしてみる。
なんかね、塚リョ前提のリョ塚を書こうとしてたっぽい。(日記のタイトルが「リョーマの逆襲」だったのに笑った/爆)
初めのさわりしかないし、あくまでメモなんだけど、ちょっと馬鹿みたいで可笑しかったんで。追記に載せておきます〜。
※追記はBL注意。
苦情は受け付けませんよ。(話の冒頭部分しかないです)
「仕返しは理科室で」
この間、保健室で媚薬を飲まされた。
絶対見せたくない醜態をさらす羽目になった俺は、仕返しすることを心に誓ったんだ。
そもそも媚薬なんてものや、変な玩具を部長の手に渡したのは乾先輩。
俺は乾先輩に直談判を試みた。
そしてあっさり俺の要求をのんでくれた。
部活終了後。部長はまだ先生と話していて部室には来ない。
俺と乾先輩は理科室へ。
俺を中に残し、外から鍵をかけてもらい、乾先輩の書いたメモとその鍵を部長のロッカーへ入れて帰ってくれるように頼む。
俺は乾先輩からもらったものを机の上に準備し、薄暗がりの部屋の奥、机の影に座り込み、部長を待った。
その頃…。
「誰もいないな。あいつも帰ってしまったか…。」
手塚が一人呟き、自分のロッカーを開ける。
目の前には折り畳まれたメモと理科室と書かれたキーホルダー付きの鍵。
意味もわからずメモを開くと、そこには『越前リョーマは監禁させてもらった。』と書いてある。
「なぜ監禁されてるんだ…。」
わけもわからず、ただ鍵を握りしめると手塚は走り出す。
理科室に到着した手塚は鍵を開け、中へと足を踏み入れる。
薄暗がりの部屋の中、声をかける。
「越前?居るのか?」
「ぶちょ…?来てくれたんっスか?」
部屋の奥から消え入りそうな声で答えるリョーマ。
近づこうとする手塚を声で制止し、鍵をかけて欲しいと頼む。
「…俺、人に見られたくない格好なんっス…。」
泣きそうな声で訴えるリョーマの言うとおり、部屋に鍵をかける。
「かけたぞ。越前?どこに居るんだ?」
少し慌てた様子の、手塚の声に笑いそうになるのを堪え、リョーマは机からひょこっと顔を覗かせる。
少し眉をひそめ、泣きそうな顔を作り…。
「…っ。大丈夫か?」
慌てて駆け寄る手塚。
待ってましたとリョーマは手塚に飛びつき、片手に手錠をかける。
驚いているすきをつき、後ろ手にすると、もう片方の手も手錠で拘束する。
「捕まえたっス。」
そこには学生服の上から白衣を纏ったリョーマが微笑んでいる。
「裸にでもされてると思ったっスか〜?へへっ。白衣の天使…なんてね♪」
「…どういうことだ越前。」
ここまで。(ぇえ!?)
可笑しいよね、コレ。
そもそも保健室で何があったんだ!(爆笑)
去年の春頃に書いたみたいなんだけど、春の陽気にやられてたんでしょうかねぇ?自分。
- ▲
- 2007-10-30
- その他ごちゃ混ぜ
- トラックバック : -
コメントの投稿